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はまりました
2010/02/02(Tue)
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ひっさびさにはまりました。

 「ちはやふる」(作:末次 由紀)。

現在講談社の「BE LOVE]に連載中。
気にはなってたけど、読むきっかけがなかなかなくて、
そうこうするうちに単行本も7巻になっちゃって、ちょっと手が出なかったのだ。
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風が強く吹いている
2009/07/13(Mon)
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「お正月には箱根駅伝をテレビ観戦するのが日本人の正しい正月の過ごし方である」

と公言してはばからない私です。

箱根旅行に行ったときも、友人たちとは違うポイントで感動しまくり、写真撮りまくり。

「わー、函嶺洞門!」
「宮ノ下温泉!富士屋ホテル泊まって応援したい!」
「大平台のヘアピンカーブ!」

  一人ではしゃいでおりました。
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最近読んだコミックス
2007/09/11(Tue)

 最近読んだコミックスから。

助けて!フラワーマン (少年サンデーコミックス)「助けて!フラワーマン」(兼山 臣/小学館 少年サンデーコミックス)

少年サンデーに短期間連載されていた花屋を舞台にしたお話。
ふだんはヤンキー高校生の花園竜胆(りんどう)のバイト先は生花店「花こぶし」。店長の孫娘のなずなにこきつかわれながら、お客の望む花を必ず仕入れることに全力を尽くす。花と一緒にそのお客の思いを届けたいから。その竜胆自身にもだれにも言ってない過去が…。

花屋の仕事や花の扱い方など、専門的なことをきちんとかいているのでへえ~と思うことが多かった。なずな姐さんの花屋らしくない露出ぶりがちと気になるけど、少年誌なのでこれはしょうがないかな(笑)。
なんといっても、あの伝統ある池坊の月刊誌「The Ikenobou(ざ・いけのぼう)」で今月のおすすめBOOKとして紹介されているのだ。
私もそれを読んで手に取った一人だけど、丁寧に描いてあっていいなと思う。中でもミヤコワスレの花の話が好きだなあ。連載は終わってしまったけど、また続編をかいてくれないかなと思った。

花屋が舞台のマンガと言えば杜野亜希先生(現在、白泉社「Silky」で「Dの女」連載中)の「秘密の花園」。
まだこちらでは見かけなかったプリザーブドフラワーとか作品の中に取り上げられてておもしろかったのに、まだコミックスになってないのだ。ぜひコミックスにして欲しいんだけどなあ。

その杜野亜希先生の最新コミックスが「Dの女」7巻(白泉社 HLCコミックス)。

銀座の老舗デパート「竹屋」を舞台に、販売員の春日紅が恋人の清掃員のクロ(宮竹朔郎)といろいろなトラブルを解決していく話…って書くとなんか違う~。こんな薄っぺらい内容じゃありません。7巻では紅がコンシェルジュとして活躍していくのだけど、店長のシロ(クロの異母兄)の家庭のことや社長である父とクロの母の話とかからんで、話はますますおもしろくなってきてるのだ。(以下ネタばれありにつき反転)
中でも銀座メイドの蜂蜜の話は実際にそういうプロジェクトがあるそうで、関連商品も発売されているとか。ぜひ味わってみたいなあ。マリカがもってきたオペラ座の蜂蜜は「世界不思議発見」でもやってたから知ってたけど、銀座でもあるとはね~。
 ドラマ化もありかなと思うけど、1つの話の中で必ず誰かひっぱたかれるこの作品(笑)。役者さんたちの体を張った演技が必要だろうなあ(特にクロ役)。
今回の単行本の帯にはあの夕凪の街の作者のこうの史代さんが言葉を寄せてるんだけど、彼女の作品とはイメージの違うナイスなコメントに笑ったわ~。
なかなか地方の本屋まで数が回ってこないのか、発売日なのに残ってた1冊をぎりぎりゲット。近くの本屋にない場合はアマゾン白泉社のサイトで注文するのがよいかと。 

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コミックス
2007/07/02(Mon)

最近読んだコミックスから。

「暴れん坊本屋さん」(作・久世番子)

タイトルにつられて手に取った1冊。
作者の実体験をもとにしたフィクションなんだけど、いやあ、笑える。
本屋さんの仕事内容がよくわかるので、バイトに入る前に読むといいかも。
「お客さんのいう本のタイトルの6割は間違い」とか、本のタイトルが思い出せずに「アレよ、アレ、探してよ」というお客に「あなたの脳内に入れと?」と心でつっこむとことか、コミックスを覆っている薄いビニールをシュリンクといって、そのシュリンクするときの温度が高いとコミックスがひわってしまうこととか、本屋の店員さんの苦労がわかります。まあ、たしかに内輪ネタだけど実際に作者が体験してるからこそおもしろいと思うなあ。
業界モノってその業界に実際にいる人にとっては、フィクションだとわかってても「こんなんあるか!」と私を含めてツッコミ入れたくなってしまうみたいだから、本屋さんで実際に働く人にとってはどうかわからんけど、まったく内情を知らない私にとっては「本屋さんってこういう仕事してるんだ~」と素直に思えましたね。近くの本屋さんのコミックスの新刊の入荷が少ないわけとかわかるもの。
 タイトルや表紙につられて買って失敗してたのでなかなか新しい本に手を出せずにいましたが、これはあたりでした。2,3巻とあるので読んでみよう。
 紅匂ふ 4 (4)
「紅匂ふ 4巻」(作・大和和紀)

私の京都通いのきっかけになったといってもいいこの作品も最終巻。
京都祇園で伝説の舞妓といわれた岩崎峰子さんの自伝「芸妓峰子の花いくさ ほんまの恋はいっぺんどす」(講談社α文庫)をもとに書かれているのであわせて読むとまたおもしろいです。
祇園の舞妓さん芸妓さんだけでなく、祇園という世界に生きる人々の日々の暮らしぶりも大和和紀の美しい絵でかかれています。やっぱりうまいなあ。
「一見さんお断り」のシステムとかお花代のこととかあって、実際は京都の花街には足が踏み入れられないけど、これを読んで楽しんでます。都をどりもこの作品読んでから行ってみようと思ったしね。
 近頃は巽神社あたりでなんちゃって舞妓がうろうろしてるけど、やっぱり本物はちがいますねえ。花見小路で一度見かけたけど、雨が降ってたので後ろにちゃんと荷物を持つ女子衆さんがついてたし、品が違いますわ。今度行ったら宮川町辺りにも行ってみようかな。

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最近読んだ本
2007/02/19(Mon)




 「柴犬さんのツボ 」(影山直美/ムック)

 もともと犬ものに弱い私ですが、この本はもろにストライクでした~。
 うちにもわんこがいますが、昔から犬は拾ってくるものかよそからもらうものなので(笑)、お金出して買うなんてちょっと考えられません。量販店のペットコーナーで、0の多いわんこたちを見るたびにため息が出ます。ひところはチワワなんて30万してたもんねえ。


 そんな私でも柴犬はいつか飼ってみたいわんこなのです。
うん、飼うなら豆柴がいいなあ。ピンと立った耳とくるっとまいたしっぽと真っ黒な目と鼻とぴんぴんのひげ~。ああ~、冬毛でふかふかのときに振り向いたらほっぺがむにゅっと盛り上がって視界をじゃまするとこを見てみたい~!
 基本的に、私の好きな犬は顔のとがったスピッツ系が多いですね。今まで実家で飼った犬もみんな日本犬の雑種だし。洋犬はかわいいと思うけど、あんまり飼いたいと思わない。やっぱ、日本犬ですよ、うん。柴犬を2匹も飼えるなんてうらやましい限りです。

 今うちにいるわんこはランといって、今年で7歳のメスです。
柴犬の雑種ということでもらいに行ったのだけど、母犬がシェルティだったので、妙に長い鼻と広い腰の犬になりました(笑)。でも警戒心の強さと主人への忠誠心の強さは柴犬の特性が出てるかな。私が実家に帰ると、彼女はとびきりの笑顔で迎えてくれます。犬って笑うんですよ~。耳はぺったんこにして目も細めて。どうやら、彼女の中のランキングでは私が第1位のようです(おおいばり)。2位が母で、3位以下はみな同じ扱い(吠えられる)になります。弟一家は来るたびに散々吠えられてるしね(笑)。


ranran


母の運動不足やストレスの解消にも一役買ってくれてるので、できるだけ長生きしてほしいな。

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癒しのひとときに
2006/10/18(Wed)

京都食楽手帖 仕事で久々にぶちきれちゃって心を落ち着けようと買った本。


「京都食楽手帖」(編集 集英社be文庫編集部 ¥800)


この時期の書店にはどこにも京都コーナーができます。
秋の京都はやっぱり日本人の心をくすぐるんですねえ。
かくいう私も京都の町は大好きで、舞台を観に関西方面に出かけることがあると、ちょっと足を伸ばして京都の町歩きをしています。
そんなときにふらっとお店に入っておいしいものに出会えるともう最高です。
しかしそんなラッキーなことはめったにありません。私はけっこう小心者で用心深かったりするので、初めてのお店には情報なしではちょっと入れなかったりするんです。冒険しにくいタイプなんですね。なので、一人のときは行ってみたいお店の情報を仕入れてから行きます。(そんな暇がなかったときにはたいていデパ地下ご飯になるのですが(笑))


 この本は文庫本ですが表紙がしっかりしています。「京都歩きのお供にこの本をバッグの中に入れておいてください」(表紙カバー折り返しより)とあるように、携帯してハードに使っても痛みにくいようにしてあるのがうれしいですね。
 中には和食や洋食、丼もの、お茶処など、高級料亭からお持ち帰りの味まで幅広く取り上げられています。写真もとてもきれいです。地図つきなのでお店の場所もわかるので行きやすいですね。これから京都に行くときには、ぜひ連れて行こうと思います。
 
 読んでると聞き覚えのあるお店の名前のお店がけっこうあるな、と思ったら、同じbe文庫で麻生圭子さんのエッセイ「小さな食京都案内」を読んでたからなのでした。これにもいろいろ行ってみたいお店が載ってます。


でも、お値段の高いお店には見つけても一人ではやっぱり入れないでしょうね。小心者ですから。

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さぬきうどん祭り開催中
2006/09/25(Mon)
umahyahyaさぬきうどんを食べに行きたい症候群が再発中です。

 ほんとは「恐るべきさぬきうどん」を読み返したいのだけど、本の山のどこかに埋もれてしまっていて、すぐには見つからない状態になってます~。「なんとなー!!」と麺通団に言われそうだけど、新しく買いなおすのもなあ…とか思ってたときに出会ったのが「うまひゃひゃさぬきうどん」(さとなお 著)。
恐るべきさぬきうどんにでてきた名店を,さとなおさんとその家族ご一行が食べ歩く話だけど、実際にたどったコースがわかるので、これから行きたい人にはコース作りの参考になりますね。ほんっとにうまそうに食べるんだなあ、この一家は。特に娘の響子ちゃんがいいわ。
PA0_0035.jpg「何かたべてぃあぁぁぁぁぁ」といつも言ってる恐るべき食欲の幼児。グルメなご両親の食欲の部分をしっかり受け継いでますね。

 右は映画とタイアップしたUDONカップ麺。まるちゃんの赤いきつねをさぬきうどん風にしたものです。こういう期間限定物に弱い私は映画のタイアップ商品はチェックしてます。「踊る大捜査線レインボーブリッジを封鎖せよ」とタイアップした湾岸ラーメン(明星)はおいしかったなあ。海鮮味のスープとノンフライの麺がよくあってました。
 今回のカップめん、讃岐風うどんとなってますが、やっぱしカップめんではちょい無理があるかな。どんべえとかよりは太めの麺だけどそれだけ。やはり、冷凍のさぬきうどんの方が格段においしいです。こんど、通販で頼んだ池上のるみおばあちゃんのうどん(半生)が届く予定。ほんとは千趣会のさぬきうどん名店めぐりのうどん(冷凍)が食べたいんだけどな~。一人で注文するには量が多すぎます。
 


 


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まだある その2
2006/09/24(Sun)

madaaru gakkouまだある。
今でも買える“懐かしの昭和”カタログ~文具・学校編~
(初見健一著/大空ポケット文庫)


まだあるシリーズ2冊目を読みました。
学校の文房具がいろいろ出てきたのだけれど、懐かしいという感覚より、こんなに前からあったのねという感覚の方が強いかな。しかも、子どものころに使ったものがすでに絶版になってたり、別のものにリニューアルされてたりと時代の流れを感じます。カスタネットがなぜ青と赤なのか、ハーモニカがうまく吹ける側と吹きにくい側があるのはなぜか、とかいろいろ取材してあって面白いです。
 そういえば私もロケットペンシルとかミニカラー20とか持ってたもんなあ。ロケットペンシルはそろばんの時に使ってました。短いのがあったのよ。ミニカラー20とは色とりどりの色鉛筆の芯がボデイに差し込んであって、それを取り替えて使うのだけど、確かにひとつ抜いたらあとがばらばらになることがあって、実際に使うことは少なかったのね。私にとって筆者が言ってる「観賞用の使わない文具」であったことは間違いないです。それに昔はほとんど色鉛筆だったけど、ちょっとリッチな子はクーピーペンシルとか持ってきてて、クラスの悪がきに付属の鉛筆削りでがんがん削られちゃってた記憶があります。その子はきっと「これ、ほんとに全部芯なんかあ?」とか悪がきに言われてたに違いない。
 「子どものバイエル」も載ってたけど、私の記憶は上巻が赤バイエル、下巻が黄バイエルだったと思うけど、筆者の記憶は赤と青なのよね。地域によって違ってたのかしらん。
本に載っていない商品も載っているWebページ(
http://www.ozorabunko.jp/arunavi/)もありました。こちらもなかなかおもしろうございます。


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のだめ一気読み
2006/09/01(Fri)
nodame「のだめカンタービレ」 (講談社 二ノ宮知子作)

遅ればせながら「のだめ」を読んだ。
同僚が全巻持っていたのですべて借りたのだが、この週末まで我慢していたのだ。
1巻から読んでいくうちにぐんぐん引き込まれた。いやあ、笑える。のだめと千秋のの関係がおもしろいだけでなく、脇のキャラクターたちがみな主張してるんだなあ。アフロの乙女キャラのパーカッショニスト真澄ちゃんがさいこーです。裏軒のオヤジさんもいい~。中華料理屋なのに「喫茶メニュー始めました」ってところや、息子へのほめ言葉を聞いてパフェの盛りをサービスしたりと、お茶目なんだ、これが。登場人物たちは何かしらクセがあって、実際に一緒に演奏していくのはとても大変そうなんだけど、ご一緒したら楽しそうなのがいいなあ。
 のだめの家事だめっぷりはすごいけど、それをきちんと片づけてしまう千秋の家事のうでは素晴らしい!ぜひうちにも来て料理と掃除してほしいぞ。
 最新刊ではパリに留学中ののだめと指揮者として活動を始めた千秋が描かれているけど、これから話がどう発展していくかちょっと気になった。日本にいる頃には、音大の仲間たちとの関係がいろいろおもしろかったんだけど、パリに行ってからは登場人物がぐっと減ってしまって、ちょっとパワーダウンした感は否めない。のだめがピアニストとして成長していくのも見たいけど、やっぱり、仲間で一つのものを作り上げていくパワーを見せてほしいなあ。R☆Sオーケストラの演奏会、見てみたいです。
 全部で15巻あったけど、一気に読んでしまった。こんどアニメ化されるようだけど、のだめの演奏をどう表現するのか見物かな。
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プロの技
2006/08/23(Wed)

 前々から気になっていたデミオ君のフロントガラスの傷を修理に出した。すれ違いざまにとらっくがはねた小石があたって、貝殻のように1センチばかり傷ついていたのだ。夕方に引き取りに行くとじっくり見ないとわからないぐらいにきれいになおっていた。これでまだ当分元気に乗れそうだ。しかし、代車で乗ったのが自分の車よりもいいデミオ君だった。(ただしオートマ)なかなか乗りやすかったが、次の車もやっぱりミッションがいいな。


  最近読んだ本から。

adaaru.jpgまだある。 今でも買える”なつかしの昭和”カタログ~食品編~」
  初見健一 著 大空ポケット文庫 
 昭和の思い出と銘打って、今も現役で販売されているいろいろなものを写真と文章で紹介してあるのだ。私の近所では書店で平積みだったけど、なぜか文庫新刊チェッカーのHちゃんは見たことがないそうだ。すでに売り切れなのかしらん?
 100点ものお菓子からインスタント食品までさまざまな食品が紹介してあるけど、先日仲間内で話題になった「たまごアイス」ものってる。「ゴムの味がするから苦手~」という声もあったが、最近ではパッケージにちゃんと「天然ゴムを使用しているので多少ゴムの臭いがします」などというお断りが書いてあるそうな。(ロッテのCoolishはたまごアイスのパウチ詰めみたいなものだな。)ほかにも文具・学校編、生活雑貨編、駄菓子編とあるので読んでみようと思う。


taorerutokiha.jpg倒れるときは前のめり」   いのうえさきこ 著 秋田書店
  タイトルに惹かれて買った1冊。
というのも、仕事が修羅場になったときとかに自分で「倒れるときは前向きに」とよくいっている言葉だから。作者がいろんなシチュエーションで飲んだくれる様が4こま漫画とエッセイでかかれているのだが、作者の飲みっぷりにはあきれを通り越してさわやかささえ感じられるのだ。
 私はそんなにお酒は飲める方ではないので、美味しいお酒をちょっとずつ飲むのがうれしい。なので、作者のような飲み方は絶対できないので、ここまで突き抜けられたら潔くてかっこいいかなとか一瞬思ってしまった。(しかし実際にこんな飲み方する人が周りにいたらちょっと引くかも)

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