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福岡大歩き 櫛田神社 その2
2007/10/31(Wed)

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櫛田神社に行ったのは初めてだ。
博多の総鎮守として天平時代から信仰を集めているこの神社は、博多祇園山笠の曳山の出発地点でもある。
立派な社殿は堂々として風格がある。
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福岡大歩き 櫛田神社その1
2007/10/30(Tue)

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レミゼ終演後はそれぞれ行きたいところがあったので夕方まで別行動に。

私は川端商店街が気になってたので、そこから歩くことにした。
商店街を流していくと、出口の左側にたくさんのちょうちんが下げられ、のぼりも立ってにぎやかな神社があった。
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レ・ミゼラブル20周年記念スペシャルバージョン
2007/10/29(Mon)

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あああ、最近の記事はほとんど1週遅れになってるなあ。
もうちょっと早くアップしたいものだけど…。

友人たちを合流して、いよいよレミゼ20周年記念スペシャルバージョンの舞台へ。
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カフェ ボーヴェルジェ
2007/10/28(Sun)

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久しぶりに博多にレミゼを観に行った。
Mちゃんとこだまで乗り合わせて10時半に到着。
開演が12時なので軽く腹ごしらえをしておこうと、博多座隣りのリバレインへ。
イニミニマニモ5Fの「カフェ ボーヴェルジェ」に入った。
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秋競馬 
2007/10/27(Sat)

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とうとう行ってしまった秋のG1第1戦 秋華賞。

大徳寺のあと午後から行ったので、京都競馬場にはたくさんの人、人、人。
きさらぎ賞のときとは比べ物にならないほど人が多かった。

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大徳寺 黄梅院
2007/10/26(Fri)

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秋の特別拝観は3つの塔頭で行われていた。

信長の墓所がある総見院も見たかったけど、時間の都合で小早川隆景をはじめ毛利家ゆかりの黄梅院へ。
入ってすぐ見えるこの建物は創建当時のものだとか。
毎回思うのだが、400年以上前のものが当たり前に残っているのが京都のすごいところだ。
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大徳寺 高桐院 その2
2007/10/24(Wed)

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北野大茶会でも使われたという茶室、松向軒(しょうこうけん)。

利休七哲の一人であり、利休の教えを忠実に受け継いだ細川三斎好みのこの茶室は、なんと壁が黒いのだ。
そのため、ぱっと見には薄暗く感じるが、外から入ってくる光でなんともいえない風情がある。
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大徳寺 高桐院 その1
2007/10/23(Tue)

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本坊からやはり曝凉展をしている高桐院へ。

細川ガラシャの夫、細川忠興(三斎)が父幽斎の菩提寺として建てたそうだ。
ガラシャと忠興の墓もあるので、戦国時代ファンとして立ち寄りたかったところ。
門からはさらに奥へ続いている。
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大徳寺リベンジ
2007/10/22(Mon)

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今回のメイン、大徳寺本坊の曝凉展へ。

ふだんは非公開で1年でこの日しか公開されない本坊。
おめあては国宝唐門。
別名日暮門とも呼ばれ、聚楽第から移築されたものだ。
他にも南宋代の禅僧・牧谿(もっけい)の掛軸「観音猿鶴図」(国宝)も公開されるので、朝一で出かけた。
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菊花賞
2007/10/21(Sun)
秋のG1、今週は菊花賞。
先月は阪神競馬場にも行ったし、WINSにも行ってみた。
先週は秋華賞を京都競馬場に見に行った。
今日は午後からWINDS行ってみようかなと思ったけど、体力続かずテレビ観戦に。
家にいると馬券は買えないけど、じっくり勝つ馬の予想が楽しめるのでおもしろいのだ。
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トランジットモール
2007/10/21(Sun)

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堺町筋をずっと下がってきながら「あれ?」と思った。
いつもは自転車や車にヒヤッとすることもあるのだけど、今日はない。
お店の車以外の路駐もみかけない。
交通規制がかかってるのだ。
そういえば、途中の交差点に警備員がいて、交通整理してたなあ。

友人から「週末、中心部はトランジットモールの実験やってるからバス停とか位置が変わってるかも」と情報をもらってたけどこれか~。
「トランジットモール?何それ?」と思ったけど、要は地域丸ごと歩行者天国化ってことかな。
対象地域の通りは自転車を含めた一般車両が進入禁止になり、四条通は通常片側2車線あるところを1車線にして、バスとタクシーのみ通行を許可しているのだ。
規制している車線部分は歩行者に解放されている。
いつもの四条通は歩道が狭い上に人が多くて歩きにくいので、私はたいてい地下道を歩いている。
今回歩道部分が広がったので、地上もゆったり歩けたし、地下道の人もいつもより少ないように感じた。
街歩き派の私にはがんがん歩けるのでうれしい試みだ。

地元の人には買い物などで不便な面も多いと思うけど、飛ばしてくる自転車にヒヤッとすることなく、ゆっくり歩けるのは「よそさん」の観光客には助かると思う。
この試み、通年とは言わないけど、ハイシーズンの週末とかにやってみたらいいんじゃないかな。

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琥珀流し 神無月
2007/10/20(Sat)

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堺町筋を下がって大極殿本舗の栖園に向かう。

おめあてはもちろん10月の琥珀流し。
すでに5、7、8、9月と通って今月で全種コンプリの中間地点だ。。
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堺町通り
2007/10/19(Fri)

太秦からは三条京阪行きのバスで烏丸堺町まで移動。
京都のバスは渋滞にはまらなければ運行系統が多いので使い勝手がいいんだけどな。

バス停に下りたら目の前にあったのが京都市立京都御池中学校。
なんと1階がカフェ。
うらやましい~と一瞬思ったけど、ちょっと待てよ。
校舎、7階建てじゃん。
…ってことはもちろん校内にはエレベーターあるよね?
これでもし階段だったら教室移動がたまらんなあ(泣)。
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太秦 広隆寺
2007/10/18(Thu)

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久しぶりに広隆寺に行ってみることにした。
 
ここには国宝初号機もとい、国宝指定第1号の弥勒菩薩半伽思惟像がある。
高校の日本史の授業で、係の人の目をそらして盗み撮りした写真をスライドで見せながら、この像のすばらしさを熱く語った先生のおかげで好きになった仏像だ。

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ふたば菓舗 太秦庵
2007/10/17(Wed)
午前中に美容院に行ったり試合を観戦したりしたので、結局京都に着いたのは2時近く。
今回のメインは翌日なので今日の予定は特に決めてなかったのだが、新幹線の中で太秦に行ってみようと思い付いた。
なんで太秦かというと、この前の「鉄腕DASH!」の缶けりで出てたし、栄の間さんのブログに登場した和菓子屋さんにいってみたいから。
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飛騨高山のみたらしだんご
2007/10/16(Tue)

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映画の後にデパートで全国うまいもの市をやってたのでよってみた。

店をのぞいていると飛騨高山のみたらしだんごを売ってた。
「Dの女」(作・杜野亜希/白泉社レディースコミックス)の話の中で、「甘くないみたらしだんご」として謎解きの重要な小道具として使われてたのだ。
おだんごはちゃんと5つ。
でも甘いたれの団子も売ってた。
お店のおばちゃん「うちのほうじゃ甘くない醤油だれが普通なんだけどね。」
広島では甘いたれの方がよく売れるそうだ。
それから美味しそうだった五平餅もゲット。
甘辛いたれが焦げて香ばしい。味噌が入ってるのかな。
でもそんなに甘くなくてペロッと平らげた。
おだんごはホンとに甘くない。しょうゆ味で美味しかった~!

甘くないみたらしだんごっていいなあ。
でも串に5つ刺さってると最後の1個が食べにくいのだ(笑)
また見つけたらかってみよう。

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めがね
2007/10/13(Sat)

めがね

連休最終日にどうしてもこの映画が見たくなってでかけた。
「かもめ食堂」の萩上直子監督ほか、スタッフキャストが再結集して作った「めがね」。
「かもめ食堂」は、フィンランドの美しい景色がとてもすてきで、おにぎりやシナモンロールをはじめいろいろなお料理がほんとに美味しそうだったので、大好きな映画の一つになった。(「かもめ食堂」未見の方はPascoの超熟食パンのCMで雰囲気を味わってください。)
以下ねたばれあり。ご注意を。
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踊る大捜査線
2007/10/12(Fri)
「踊る大捜査線 THE MOVIE」をテレビでやっている。

今週末から「踊る大捜査線」の映画4作が連続放送されるのだ。
DVD持ってるのに、地上波だとCMでぶちきれてしまうのに、わくわくして見てしまう。

わーい、青島君だ!すみれさんだ!
室井さんの「自動販売機ごと返してやる」のセリフ、やっぱかっこいい~。
和久さんの「疲れるまで働くな」のお言葉、胸にしみます(泣)。
スリーアミーゴスの戒名会議、最高!
「恩田君、恩田君、恩田君」の中西係長、なつかし~。
それにしても雪乃さん、初々しいわ。

とか、いろいろなポイントにもう踊らされまくり(笑)。
「踊る」のセリフや絶妙な間のあとの笑いがいいんだなあ。

そしてやっぱし、私は「踊る」の青島君の織田裕二が好きなんだわ。(再確認)
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郵便配達夫の恋
2007/10/09(Tue)


仕事ぶっちぎってひさびさに広島で観劇。
最近は19時開演なら余裕で間に合うようになった。(翌日に仕事残した分、3倍返しなんだけどね) 

今日見たのは「郵便配達夫の恋」。
亡き母が残した1通の手紙。
その手紙に込められたさまざまな想いを知り、自分を見失っていた娘は癒されて行く…。
オセロの中嶋知子初舞台とのふれこみだったけど、脇を固めるメンバーがすごい。
「食いしん坊万歳」の辰巳琢朗さん、劇団新感線の逆木圭一郎さん、そしてキャラメルボックスの西川浩幸さん。
淡々と進んで行く静かなお話に加えて、潮騒の音と岩代太郎氏の音楽が心地よくてα波でまくりで、ちょっとあっちに行きかけた。(やばいやばい)
仕事で疲れた人にはほんまヒーリング状態だ~。
そんな私を引き戻してくれたのが西川さんのアドリブ。
辰巳さんがワインを試飲する時に「食いしん坊万歳」のテーマ曲歌ったのは笑えた。
西川さんの連発されれるアドリブにがっちり絡んでたのは逆木さん。
さすが新感線仕込み、アドリブ返しうまいわ。
西川さんの脱力系アドリブに絡むのって慣れないと難しいかも(笑)。
初舞台の中島さんはおきれいでした~。二の腕が女優さんらしくなくたくましかったのはご愛嬌。
歌もうまくてびっくり。初舞台とは思えない演技にまたびっくり。
ギターは弦をもうちょっと押さえた方がいい音でるかな。
辰巳さんもパンフレットとは違ってすごく若々しかったなあ。

今ならすぐにケータイやメールで伝えるんだろうけど、手紙って時間がかかって人の手で運ばれてくるものなのでこめられた想いも格別だと思う。
そういえばはがきは書くけど手紙って久しく書いてない。
もっぱらメールだもんねえ。
手紙のやり取りするのっていいなあ。
ポストをのぞくわくわく感って、メールじゃ味わえないものね。
文通って今の子もやってるのかな。
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鉄腕DASH!IN京都
2007/10/07(Sun)
この3連休、京都に行こうと思ってたけどな~んか体がだるいので取りやめ。
ここにきて、9月の酷暑の疲れが出てるのかな。
周りで風邪引きも多いから要注意だわ。
最近の風邪は、高熱が夜になると出る状態が何日か続くものが流行ってるようで、けっこうきつそうだ。
人ごみは避けてうがい手洗いをしなくちゃね。

と思って家でおとなしく「鉄腕DASH!」みてたら、ビーコン刑事との缶けり対決を京都でやってるじゃありませんか!
うわー!いいなあ!一気に頭は京都モード。
今回は関ジャニのメンバー5人も加わってビーコン刑事側もパワーアップ。
舞妓さんまでビーコン刑事になってた(笑)。

缶けりのポイントは行ったことあるところが次々出てきてなかなかおもしろかった。
TOKIOのメンバーが円山公園に行くのに河原町松原でバスを降りて歩いていってたけど、これはけっこう距離あるなあとか、上賀茂神社の缶のあったところは競馬神事のときのスタート地点近くだなとか、松岡君は三条の本能寺に移動するのに、地下鉄の北山駅から乗ったのなら上賀茂神社からかなり歩いたんだろうかとか、頭の中はすっかり京都大歩きモード。
嵐山であまりの警備の厳重さに3人捕まって缶けりをあきらめたけど、渡月橋が刑事がたくさんいて渡れないなら、あっさり引き返して桂の方から行ったらいいのにと思ってしまった。
ま、たしかに渡月橋渡るのは絵にはなるけどね。
長瀬君、人力車にかくれても目立ちますって…(笑)。
大覚寺はまだ行ったことないけど、大沢池って広いんだなあ~。ここも行きたいポイントになった 。
ロケした日って、きっと連日猛暑日だった頃だろうから、みんな走るのきつかっただろうなあ。
ホンとにお疲れ様です。

でも一緒に動いてるカメラマンのために見つかってることもあるような気がする。
それにTOKIOがつけてるビーコンの音は刑事には聞こえないのかな。
とかいろいろ思いながら、いつもほんとにおもしろいからついつい見ちゃうこの企画。
また京都でやってほしいな。

来週の「鉄腕DASH!」ではこれまたお気に入りの企画、「自転車でこがずに坂道どこまで行けるか」シリーズがある。
前に尾道でやってたけど、今回は呉市の川尻町が舞台でここは過去最高の地形だそうだ。
川尻には行ったことあるけど、たしかに海に向かって坂が続くところなのでおもしろいと思う。
この企画ではジャッキーチェンと対決したこともあって、これはほんとにおもしろかったのでまたやってほしいなあ。

来週も見逃せないな。
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智積院
2007/10/06(Sat)

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東大路を北に進み、JRをまたぐ陸橋を渡って行くと東山七条交差点のところに智積院がある。

豊臣秀吉が夭折した愛息鶴松の菩提を弔うために建立した祥雲禅寺が前身のこの寺は、
江戸時代には広く仏教を学ぶ学問寺として宗派を超えて多くの僧侶たちが学びに来たそうだ。
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ゲベッケン 泉湧寺店
2007/10/04(Thu)

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東大路沿いの今熊野商店街のアーケードを歩いていて見つけたパン屋さん「ゲベッケン」。
ここもピンときて入ってみたお店。
店内にはほんとにたくさんの種類のパンが並んでた。
惣菜系パンも充実。目移りして困ったわ~。
フルーツケーキなどもカットして手ごろな値段で売ってのでティータイムにもいいな。
2階の喫茶でイートインできるのでそそられたけど、後の予定がつまってたので断念~。 くう~、こればっか。

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パニーニのような細長いパンにトマトやブロッコリーがのってるピザ?を買ってみた。
パン生地がもちもちしておいしい~。
私にはもうちょっとマヨネーズが少なくてもいいけど、マヨラーや野菜が苦手な子どもにはいいかな。

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そしてもちろんクリームパン。
ぷっくりきのこのように丸いパン。上にのってるのはアーモンドスライス。
中のクリームは美味しかったけど量が控えめだったので、私にとってはもうちょっと入っててもいいなあ。
でもあっさり食べたい時にはいいかも。
お値段も手ごろなのでいろいろ食べてみたいなあ。

選んでいると地元の人が何人も来店してパンをお買い上げ。
ここは食パンの種類が多いのね。
地元の人に愛されてるパン屋さんっていいな。
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こんなところに
2007/10/03(Wed)

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さらに東大路を北上していくと、民家のポストに見たことあるキャラクターのシールが張られてた。
これは、グレゴリ青山さんが「しぶちん京都の中でかいてた京都国体のマスコット、「未来くん」ではないか!
いやあ、まさか本物に出会えるとは思わなかった。

未来くんは1988年に開かれた京都国体のマスコット。
すっかり忘れられた存在としてかかれてたけど、ちゃんとまだいるんだなあ。
手に持ったプラカードは「成功させよう京都国体」なのに、なぜ京都市消防局のシールなんだろう。
火元点検とか火の用心とか言う火災予防関係の言葉ならしっくりくるんだけどね。

国体からもうすぐ20年たつけど、京都の街には未来くんは探せばまだまだいるのかも。
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東大路を北上 京都博物館へ
2007/10/02(Tue)

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泉湧寺から国立博物館までは2キロもないのでまたほてほて歩くことに。
泉湧寺の総門からすぐのところにいい感じの階段があった。
階段から続く道がこれまたいい感じにずーっと伸びている。
「耳をすませば」でこんな坂道なかったっけ?
思わず降りて行って道を探検してみたかったけど、ちょっと時間に余裕がなさそうなので断念。
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泉湧寺
2007/10/01(Mon)

東福寺から泉湧寺へ。
地図の上ではたいした距離じゃないんだけど、いかんせん陽射しが強烈で歩くスピードが落ちていく。
汗かきまくりで途中でペットボトルを2回も買った。
やっと入り口に着いたと思ったら、泉湧寺ってさらに坂道上がるのね…。
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