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京都 歳の瀬の風景
2009/12/31(Thu)
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今日で2009年も終わり。

クリスマスがすむと一気に年越し準備モードに入っていく。

新風館のイルミネーションもなんとなく気が抜けたみたい。

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知恩院 大鐘の試し撞き
2009/12/30(Wed)

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日本三大梵鐘のひとつ、知恩院の大鐘。

大晦日のNHKの「行く年来る年」とかで永平寺の鐘の音とともに中継されてることがあるのだけど、
今日はそのリハーサル。

さすがに除夜の鐘を聞きに来れないので、試し撞きを聞きに行ってみた。

開始20分前なのにすでにいいポジションはお客さんやカメラがずらり。
とりあえず反対側から観ることに。

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一乗寺 むしやしない
2009/12/29(Tue)

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叡電一乗寺駅からまっすぐ東に歩いて行くとマンションの1階に「むしやしない」さんを発見~。

これはスルーできません。

店内にはイートインスペースがあって、ちょうどお客さんが途切れた頃だった。のでラッキー。

ケーキかランチか迷ったけど、ちょうどランチタイムだったので和モッフルランチに決定。

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オレノパンおくむら
2009/12/21(Mon)
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児童公園を出た目の前にオレノパンおくむらさんを発見~♪

パン屋さんには見えないステキな建物のお店だわ。

もちろん素通りできません。
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一気に冬です
2009/12/19(Sat)
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マイナス36度という超強力な寒気団が居座ってしまって、
朝はうちのあたりでもうっすらと雪が積もってました。
こう温度変化が激しいと体がついてけないわ~。
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こせちゃぱんと公園
2009/12/17(Thu)

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詩仙堂へとむかう人でにぎわう坂道の入り口にちっさな立て看板があった。

「天然酵母パン こせちゃ」 

うまそーセンサーにビビッと反応♪

看板の案内に沿っていくと通りからちょっと入ったところにお店発見~。
のれんがかわいい。

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詩仙堂まわり
2009/12/15(Tue)
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詩仙堂がある一乗寺といえば、時代劇ファンなら宮本武蔵の一乗寺下り松の決闘を
思い浮かべる方も多いのではなかろうか。(え、そんなことない?)

この住宅地のあたりが、若かりし頃の宮本武蔵が吉岡道場の門弟たち70数人と果し合いをしたところだ。

決闘の場となったあたりにあった松の木はさすがに枯れてしまって4代目。
この松の前を通って詩仙堂へと登ってゆく坂道がある。
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詩仙堂 鳩もち
2009/12/14(Mon)
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詩仙堂といえば、やっぱり鳩もち

門前で茶店を構えるのは双鳩堂さん。
苔むした屋根が風情のあるお店の軒先にはでっちようかんや鳩もちが並んでた。
なんで詩仙堂で鳩?と思ったら、本店は修学院にあって、もともとは三宅八幡宮の狛鳩をかたどったものなのだとか。
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詩仙堂 その2
2009/12/13(Sun)
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詩仙堂の庭を降りると見えてくるのが、玄関の上の部分の嘯月楼。

サツキの緑ともみじの赤がかやぶき屋根によく合う。
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詩仙堂 
2009/12/12(Sat)

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ちりめんを使った婦人服のブランドの社長がうちのまちの出身で、
その会社の名前として知ってた「詩仙堂」。

ちょっと足を延ばして立ち寄る、というエリアでもないので今まで行ったことなかった。

詩仙堂の正式名称は「詩仙堂丈山寺」という曹洞宗のお寺。
もともとは徳川家康の家来だった石川丈山が隠居のために建てた山荘だそうだ。
入り口は風情があっていいわ。

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9・10月の観劇 その2
2009/12/08(Tue)
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観てからずいぶんたっての記事ですがネット落ち前のものなのでお許しを。

10月に見に行ったのは「ネジと紙幣」(@シアターBRAVA!)

原作が「女殺油地獄」と聞いて 一瞬迷ったけど(笑)、森山未来君のストレートプレイということで行ってみた。
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堅田 まち歩き その2
2009/12/06(Sun)
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堅田の町で行われていたのが「湖族の郷 アートプロジェクト」。

成安造形大学の学生さんたちが中心になって運営している芸術祭だそうだ。

お店のシャッターもカラフルポップな色使いの楽しい作品になってる。
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堅田の街歩き
2009/12/05(Sat)
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堅田は平安時代から江戸初期にかけて堅田衆(湖族)と呼ばれる人々が琵琶湖の利権を一手に掌握し、
琵琶湖最大の自治都市を築いたところ。

新田義貞の妻の勾当内侍や蓮如、一休、松尾芭蕉とそうそうたる歴史上の人物たちとゆかりのある街なのだ。
(詳しくはこちらから)

町並みもあちこちに町の歴史を語るようなものが多くておもしろかった。
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初 琵琶湖
2009/12/04(Fri)
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たびたび上方に行きながら、山科から東には行ったことなかった。

もちろん琵琶湖もちゃんと見るのは初めてなのだ。

穏やかな湖面がきらきら光ってきれい~。
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京都の紅葉 その4 仁和寺 
2009/12/02(Wed)
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仁和寺はこれで3回目。

春の御室桜、夏の御殿とくれば秋は紅葉の五重塔。

いえいえ、目的は仁和寺 成就山八十八ヶ所ウォークなのです。
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京都の紅葉 その3 天龍寺2
2009/12/01(Tue)
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天龍寺の庭園は山に登っていくコースがある。

ちょいと斜度がきついところもあるけど、こんなきれいな紅葉がすぐ手にとって見られるような高さにあるのがうれしい。
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